2016年 10月 の投稿一覧

1000円でお店のホームページ作成!

グーペで、1000円ホームページ作成!

お金を掛けずにお店のホームページを作りましょうね。

 

絶対に!

HP作成業者に頼んだらダメですよー。

100%ぼったくられます!

本当に!

今の時代

ホームページを作るのに10万円以上かかる事は絶対にありえません!
見積もりを取って貰えば分かると思います。

 

HP作成業者は、最初かなりの額を吹っ掛けてきます。
それで納得して貰えなかったら、徐々に値段を下げてきます。
そして、最後には・・・

「分かりました。では、10万円でどうでしょうか?もうこれ以上は下げられません。」
と言ってきます。
でも、その額でも十分過ぎる程 利益が出るんです。
今の時代、ホームページ作成って簡単にできるんですから~。

今日中にお店のホームページを作る!

 

素人でも

簡単にお店のホームページって作れるんです。

作ると言っても、やる事と言えば

 

お店の情報を入力する事と、

写真のアップロードぐらいでしょうか~。
あとは、ホームページのデザインを選ぶ事ですね。

これぐらいなら、自分でも出来ますよね。

10万円もお金を掛けてホームページを作っても、

自分でササッと簡単に作っても、

仕上がりはたいして変わりませんからね~。
そんな事が出来るホームページ作成サービスが!

「グーペ」なんです。

1度くらいは聞いた事ありませんか?

今、かなり話題になっているHP作成サービスなんです。
超簡単に

誰でも

短時間で

お店のホームページをサクッと作れちゃうサービスです。
お金は掛かります!

高いですよー。

いくら掛かるか?

それは・・・・

月々1000円程です!

そんなモノです。

1000円ですよー。

こんな感じのホームページです。

グーペ

 

デザインは、色々選べます。

後は、お店の情報を入力するだけです。

だからHP作成業者になんて頼む必要は全く無いんです!

勿体ないですからね~。

自分で今日中にサクッとホームページを作って

経費を削減しましょう。

 

 

ホームページ作り方

 

 

 

 

 

小さなネイルサロンの儲け方

小さなネイルサロンの儲け方

今、大きなネイルサロンはどこもキツイよねー。

大手のネイルサロンね。

本当に大変だろうな~。

稼げないネイリストを沢山雇って、無駄な給料を払っているワケだから。

家賃もそれなりに高いだろうし。

客単価もドンドン下がってきているし。

やるなら小さなネイルサロン!

でも、小さなネイルサロンはどうかな?

う~ん。

結構、うまくやっているお店が多いね。

自宅のリビングでやっていたり、

家賃の安いマンションを借りて小さくやっていたり。

ネイルサロンは、この形が一番儲かるね。

リスクもかなり低いし~。

なぜ上手くいくのか?

答えは!

はい。

固定費が掛からないからです。

この固定費というのは、毎月必ず掛かってくる経費の事です。

これが大きいと毎月赤字と言う事になるんですよね。

特に家賃と人件費。

この部分をいかに低く抑えるか!と言う事が重要になってくるワケで。

毎月の固定費がいくらになるかと言う事は、

最初の段階で計算しておかなければ、

後々大変な事になるからね。

今後、ネイルサロンの需要は確実に落ちていくので

リスクを最小限に抑えて、

利益を最大限に取る!

これが、ネイルサロン経営成功の法則です。

ネイルサロンは、大きく展開する

必要性も需要もありませんからね~。

今働いているネイルサロンを辞めたいのですが、店長が辞めさせてくれません。


image

■質問

ネイリストです。

今、働いているネイルサロンを辞めたいのですが、オーナーが辞めさせてくれません。

人がいないからダメとか、責任を取れ!とか言ってきます。

どうすればいいのでしょうか?

■回答

ネイリストには、お店を辞める権利があります。

オーナーは、ネイリストを縛っておく権利はありません。

そして、ネイルサロン経営者は、ネイリストが働きやすい環境を作る事が仕事です。

それを怠って、ネイリストが辞めたいと言っているのに引き留めるなんて無責任です。

何やかんや脅し的な事を言ってくる経営者もいるでしょう。

しかし、そんな事は無視して大丈夫です。

また、3か月前に言え!なんて事を言う人がいますが、そんな決まりは有りません。

ちなみに、そんな法律なんてありませんからね。

労働基準法は、労働者、従業員の為の法律です。

経営者が有利になる様な事はありません。

本気で辞めるなら、2週間前で大丈夫です。

もちろん、お店は大変かもしれませんけどね。

しかし、従業員、スタッフにしてみればそんな事は関係ありません。

だって、お店はネイリストの面倒を一生見てくれるわけでもありませんよね。

お金の保証だってありませんよね。

そもそも、そのお店が嫌だから辞めたいんですよね。

じゃ~、それはネイルサロン経営者の責任です。

まあ、理由は何にせよ辞めたければ辞めれば良いんです。

オーナーは、こう言うでしょう。

「いきなり辞められたら困る。どう責任を取ってくれるの?」

と。

そんな時は、こう言いましょう。

「お店が困る事なんて知りませんよ~。

人がいないから困るんですよね~?

じゃあ、人を雇えばいいのではないでしょうか?

私は、タダの従業員です。

責任なんてありません。」

と。

 


おすすめの本!

個人経営の小さなネイルサロンこそ、高単価設定にするべき!

料金設定

施術料金は慎重に決める必要がある。

この施術料金によってお店が成功するか、しないか決まると言っても良いだろう。

小さな個人ネイルサロンこそ高単価設定にするべき

個人の小さなネイルサロンを始めるなら、絶対に低単価設定にしてはダメ。

個人店こそ、高単価設定にしなければ絶対に失敗する。

なぜなら、大型サロンに比べて集客力が圧倒的に弱いからだ。

大型店は、ネイリストを多く抱えて人数をこなすやり方。

これはネイリストが多くいるから出来る事。

薄利多売だ。

しかし、小さなネイルサロンでは客数をこなす事は不可能なのだ。

それで低単価設定にしていれば、売り上げはずっと低いままになる。

お店が忙しくなっても思っている以上に売り上げは上がらず・・・

これが最悪のパターン。

忙しいのにお金が無い。

例えば、美容室

高級店と1000円カット。

1000円カットの場合、100人のお客さんをこなしても売り上げは10万円。

しかし、青山にある超有名美容室。

カット料金は8000円。

13人のお客さんをカットするだけで、10万4千円の売上になる。

これからのビジネス

もう薄利多売は流行らない。

1人のお客さんを大事にして何度も来店して貰えるようにする必要があるの。

ネイルサロンのイチャモン系へのクレーム対応

image3

ネイルサロンのクレーム対応

ネイルサロンをやっていると

やっぱりクレームは出ます。

これは仕方がない事です。

とは言っても

クレームにも2種類ありますよね。

お客さんがお店の為に言ってくれるありがたいクレーム。

と、

ただのイチャモン的なクレーム。

お客さんがお店の為に言ってくれるクレームは、

本当にありがたいのでそこは素直に改善すればいいでしょう。

「ありがとうございます。」という気持ちで。

しかし!

タチが悪いのが、イチャモン的クレームです。

なんですかね~。

あれって。

特にネイルサロン業界には多いと思います。

いわゆる嫌がらせ。

他のネイルサロンからの刺客でしょうか?

どう考えても そのようにしか思えない。

イチャモンの付け方がプロっぽいんですよね。

ネイルのやり直しとかじゃなくて、

ほんのりとお金を請求して来る場合もあります。

面倒ですよね。

こういうお客さんは、

最初から予約を取らないのが一番良いのですが、

分からないですもんね。

残念ながら。

この様な人のクレーム対応をすると

心底疲れますしね。

私の場合は、基本的に事務的に処理するようにしています。

決して感情的にならずに

無理な事はムリとしっかりと、

はっきりと伝えます。

こちらが弱腰になると

どんどん攻め立ててきますので。

相手は、お金を払うお客さんではないので、

そこはガンガンやり合って良いと思いますよ。

それも冷静に。

イチャモン系のクレーム対応は、

とにかく毅然とした態度で、

弱腰にならない事です。

絶対にお金なんて払ってはダメですよ。

こちらからお金を せびろうとしている人は

お客さんではないので

丁寧に対応する必要もありませんしね。

 

田舎でネイルサロンを開業する際の注意点

image1

田舎でネイルサロンを開業する事は

正直

簡単です。

なぜなら、初期費用がほとんど掛からないから。

店舗物件を借りるにしても

都心部に比べて

格安で借りる事が出来ますので。

しかし

大事な事があります。

田舎は人口が少ないんです。

人口が少ないと言う事は

ネイル人口も少ないと言う事になります。

ネイル人口が少ないからといって

単価を下げては絶対にダメですよ。

分かるんです。

集客の為に

値段を安くしてお客さんを沢山呼びたい気持ちは。

でも、

それでは

儲からないんです。

ネイルサロンは商売です。

ビジネスです。

ちゃんと利益を出す事が出来なければ

長続きしません。

特に田舎は。

ネイル人口が少ない分

単価をUPして売り上げを上げなければ

すぐに衰退してしまいます。

数をこなさなければいけない様な商売は

今後

一層苦しくなりますからね。

 
客単価は下げては絶対にダメです。

 

成功の秘訣!

d0749a71d946d1f81ff6b7f5367bf999_s

単価を下げると

必ずダメになりますよー。

特にネイルサロンの場合は!

なぜなら、

客数をこなせないから。

ネイルサロンって

1日に施術出来る客数って

かなり少ないですよね。

頑張っても5人ぐらいでしょうか。

特に小さなネイルサロンの場合は。

価格を下げてしまうと、

忙しくても

売上は上がりません。

ただただ消耗してしまうだけです。

例えば

客単価 ¥6000

で1日に5人施術したとします。

1日の売上は3万円です。

客単価¥10000の場合

1日に5人施術したとします。

1日の売上は5万円です。

2万円の差が生まれますよね。

単価を下げ過ぎてしまうと

客数をより多くこなす必要が出てきます。

数をこなさなければやっていく事が出来ない様な商売は

長続きしません。

これは歴史が証明しています。

長くしっかりとネイルサロンを経営して行く為には、

高単価でしっかりとした接客、技術を提供していく事に

力を入れて下さい。

いきなりバッと!お客さんが増える事はありませんが、

しっかりと

確実に顧客は増えていきます。

より多くの顧客を抱える事が出来れば

ネイルサロンは成功します。

常に新規客だけを狙っている様な商売の仕方では

ダメです。

 

失敗するネイルサロン経営は?

f20a379d8529e32fd5f251b2e285e5ac_m

 

そのやり方だと失敗しますよー。

 

運転資金はタップリと残しておきましょう~。

運転資金が無ければ

ネイルサロンなんてあっという間に

潰れてしまいます。

開業に掛かる設備資金は

出来るだけ抑えましょうね。

内装設備にこだわり過ぎると

お金なんて幾らあっても足りません。

内装はお金を生みませんので。

広告宣伝の方法はよ~く考えて~

宣伝広告は大切です。

特に新規オープンしたばかりのネイルサロンの場合。

その地域の人に存在を知って貰わなければ

世の中に存在していないのと同じ事です。

でも、どうやって宣伝するか?

これは迷いますよね。

特にホットペッパーに広告を出稿するか?

しないか?

迷いどころだと思います。

でも、これだけは言いたいですね。

ホットペッパーに広告を出しても

集客効果はそれ程期待できませんよ~

という事です。

20万円以上の広告費を遣っても

それ以上のリターンは望めないと言う事です。

なぜなら、ライバル店が多すぎるから。

冷静になって考えてみれば分かりますよね。

あれだけ多くのお店が広告を出稿しています。

結局、一番目立つ位置に掲載されるのは

一番お金を出している企業、お店です。

で、結局、そのお店の一人勝ち状態です。

その他のお店は、完全に埋もれてしまいますから~。

広告宣伝費20万円を回収しようと思ったら

一体、何人のお客さんが来てくれなければいけないでしょうか?

ネイルサロンの椅子&ソファーにはこだわっています!

■参考 ネイルサロン専用椅子&ソファー
bandicam 2016-10-07 11-47-54-854

お客さんが座る椅子は大事ねー。

つくづく思うねー。
 

ここ最近。

お客さんが言うんですよー。

「ネイルサロンって最低1時間は座っていなきゃいけないから、こんな感じの椅子だとありがたいわ~。」

ってね。

40007_AS-1341P_2

 

うんうん。

うちはそれが狙いだったんです。

フフフ。

お客さんの気持ちになれば分かる事。

ここ最近、簡易なネイルサロンが増えているのは周知の事実。

でも、お客さんが座る椅子に本当にこだわっているお店は少ないと言う事に気付いたワケで~。

お客さんの気持ちになれば分かるはず~。

だって1時間も同じ姿勢でいなきゃいけないのに、椅子が悪いと本当に疲れちゃうワケ。

お客さんは、ネイルサロンに何を求めているか?

ネイル技術はもちろんの事だけど、居心地はもっと大事なんですよね~。

どんなに素晴らしいネイル技術を持っているネイルサロンでも、

居心地が悪いと絶対にリピートしませんからね~。

今から、ネイルサロンを開業しようとお考えの方!

ネイルサロンで使うお客さん用の椅子、ソファーは本当にこだわったほうが良いですよー。

びっくりするくらい、リピート率が違ってきますからね~。

これは、私が実感しております。

ネイルサロンで大切な事は、お客さんの居心地です!

 


■参考 ネイルサロン専用椅子&ソファー
bandicam 2016-10-07 11-47-54-854